WX06徹底比較。スペックだけではわからない新機能も解説します

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WX06徹底比較。スペックだけではわからない新機能も解説します

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WX06とW06を徹底比較。どっちがおすすめ端末?スペック以外のポイントも紹介。
Speed-Wi-Fi-NEXT-WX06

便利機能を追加したWX06とW06を徹底比較


NECプラットフォームズ株式会社から2020年1月30日、WiMAX最新機種「Speed Wi-Fi NEXT WX06」が発売されました。

「前機種WX05との違いが知りたい」
「現行のW06とどっちがおすすめ?」

前機種WX05発売から1年以上が経ち、WiMAX最新機種WX06は何が進化したのか、人気端末W06と何が違うのか気になるところですよね。

スペックだけ見ると予想に反して、あまり大きな変化は見られませんでしたが、より電波が掴みやすくなったり、電波使用量がわかりやすくなったりと細かな改善をしているようです。

今WiMAXの契約をお考えの方は、WX06はおすすめの端末なのか、チェックしていきましょう。

この記事では、「Speed Wi-Fi NEXT WX06」にどんな機能が追加されたのか、前機種WX05と比べて何が違うのか徹底的に解説していきます!

WX05に加えて、現在のおすすめ端末HUAWEI製「W06」との違いも解説しています。

それでは早速確認していきましょう。

この記事を書いたのは…

運営者Shimpei Kuno

Shimpei Kuno

3代目プロバイダ比較.net編集長。「わかりにくいインターネット回線選びをもっと簡単に」をモットーに日々奮闘中。毎日使うものだからこそ、1人ひとりにあった回線を選べるコンテンツをお届けします。

WX06の特徴を解説

NECプラットフォームズ株式会社から発売された最新機種「Speed Wi-Fi NEXT WX06」は、2018年11月発売の「Speed Wi-Fi NEXT WX05」の後継機種です。

さっそく、最新機種WX06とWX05のスペックと特徴を紹介していきます。

商品名 Speed Wi-Fi NEXT WX06 Speed Wi-Fi NEXT WX05
外観 WX06端末画像 WX05端末画像
通信時間 バランスモード11.5時間
下り
最大速度
440Mbps 440Mbps
上り
最大速度
75Mbps 75Mbps

詳細比較

商品名 Speed Wi-Fi
NEXT WX06
Speed Wi-Fi
NEXT WX05
通信方式 WiMAX 2+、4G LTE
最大通信速度 ハイスピードモード
下り440Mbps/上り30Mbps
ハイスピードプラスエリアモード
下り440Mbps/上り75Mbps
Wi-Fi
規格
IEEE802.11ac/11n/11a(5GHz帯)
11n/11g/11b(2.4GHz帯)
寸法 約111(W)×62(H)×13.3(D)mm
質量 約127g 約128g
バッテリー容量 3,200Ah(電池パック取り外し可能)
充電時間 約160分
カラー ライムグリーン
クラウドホワイト
ソニックレッド
ピュアホワイト
最大同時接続数 Wi-Fi :16台
USB:1台
Wi-Fi :10台
USB:1台
連続通信時間
ハイ
スピード
モード
バランス:約690分
速度優先:約500分
電池優先:約840分
バランス:約690分
速度優先:約490分
電池優先:約840分
ハイ
スピード
プラス
エリア
モード
バランス:約630分
速度優先:約490分
電池優先:約800分
バランス:約630分
速度優先:約480分
電池優先:約800分
連続待受時間
(静止時)
休止状態:約700時間
ウェイティング時:約45時間
休止状態:約700時間
ウエイティング時:約50時間
対応OS Windows® 10
Windows® 8.1
macOS 10.15、10.14、10.13、10.12、OS X 10.11、10.10、10.9
Windows® 10
Windows® 8.1
Windows® 7(SP1 以降)
macOS 10.14、10.13、10.12
OS X 10.11、10.10、10.9、10.8
Mac OS 10.7、10.6、10.5
インターフェイス USB2.0 TypeC×1
クレードルポート USBポート兼用
Bluetooth® Bluetooth®4.0
ワイヤレステクノロジー準拠
UIM
カード
au Nano IC Card 04 LE U×1
同梱物 USB2.0 TypeC-A変換ケーブル

それでは、ワイマックス前機種WX05は左右に枠があったのに比べて、WX06は上下の枠が強調されるデザインとなり、よりスタイリッシュさが目立つようになりました。

デザインが変わったものの、サイズや重量に関してはほぼ変わっていません。

また通信時間や、通信速度といった基本的なスペックもほぼ変わっていません。

では、WX05から進化した機能は何か確認していきましょう。

自動で最適な電波に接続する「バンドステアリング」機能

WiFi2.4Ghz/5Ghz同時利用の説明
最新機種WX06は、WiMAXモバイルルーターとして初めて2.4GHzと5GHzの Wi-Fi同時通信をサポートします。

また、定期的に周囲の電波環境を判断して端末ごとに自動で最適な接続先を選択するバンドステアリング機能を搭載することで、高速で安定した通信を可能にします。

スペック上の最大通信速度は変わってませんが、この機能のおかげで安定した通信が可能になります。

今は、スマホにiPad、ゲームなど様々なものにWiFiを利用していますよね。この機能を使えば、電子レンジの利用などで電波状況が変わったとしても、自動で1番電波環境のよい電波に接続してくれます。

かんたんWi-Fi接続「Wi-Fi QRコード」

QRコードでWiFi簡単接続
「Wi-Fi QRコード」を画面表示する機能が搭載され、iOS/iPadOS/Android端末をご利用の方は、標準カメラでQRコードを読み取るだけで簡単にWi-Fi接続が可能です。

Wi-Fiを初めて接続する時って、一々機種を選んで、パスワードを設定してとめんどくさいなと思った経験ありませんか?

WX06は、QRコードを読み取るだけでWi-Fi接続できるようになり、余計な手間を取らずに済みます。

友達に一時的にWiFiを使わせてあげる、なんて場面に便利ですね。

ひと目でわかるデータ通信量

WX06-データ通信量確認機能
WX06は、ホーム画面で3日間の「日次データ通信量」とハイスピードプラスエリアモードでの「月次データ通信量」を数字とグラフで同時に表示します。この機能で使用したデータ通信量を簡単に把握できます。

なぜデータ容量の確認が必要かと言うと、WiMAXには利用制限があるからです。

WiMAXで今一番人気のプランは、実質無制限「ギガ放題プラン」になります。

しかし、実質無制限といいながら、立ちはだかるのが3日間で10GBの制限と、月間7GBの制限。

どのような制限がかかるかと言うと下記の表のようになります。

ハイスピード
エリア
ハイスピード
プラスエリア
電波 WiMAX2+ au LTE
最高速度 440Mbps/30Mbps 440Mbps/75Mbps
速度制限 3日10GB 月間7GB
制限速度 1Mbps 128Kbps
制限期間 18時-26時まで 月末まで

WiMAX2+通信のハイスピードモードで、直近3日間の合計が10GBを超えると速度制限がかかります。

こちらは、時間限定かつ、制限後も1Mbps程度になります。1MbpsというとYouTubeの標準画質くらいなら見れるので安心ですね。

また昼間は通常通りの速度がでますので休みの日の昼間に使えないということはありません。

4G LTEを利用したハイスピードプラスエリアモードでは、月間7GBを超えると月末まで128KbpsというメールやLINE、文字ベースの記事が見れるくらいの速度に制限されてしまいます。

ハイスピードプラスエリアモードで月間7G制限を超えると、月末までずっと128Kbps制限がかかるので、使う際は十分に注意しましょう。

WX06は、ハイスピードプラスエリアモードにしても上りが75Mbpsに変わる程度です。電波の届きにくいところでau 4G LTE回線を利用できる程度にしか使いませんのであまり問題ないかもしれませんね。

上記のような制限になる前に、すぐに画面で確認できるのは便利ですね。

クレードル使用で速度が最大60%改善!Wウイングアンテナ搭載

WX06-クレードルのアンテナ説明
WX06対応の、Wウイングアンテナ搭載クレードル(別売り税込み4,055円)は、WiMAX 2+アンテナを4本に拡張。電波が弱い場所での通信速度がクレードル非利用時と比較すると約60%向上します。WiMAXハイパワーとクレードルで宅内の利用がより快適になります。

こちらも、スペックには反映されませんが、不安定なWiMAXの電波を60%も改善できるのは大きな特徴ですね。実測値が楽しみです。

以上のように、最新機種WX06はスペックだけでは判断できない改善ポイントがたくさん見られましたね。

続いては、2019年発売以来ずっと人気機種として君臨しているW06との比較していきましょう。

現行のオススメ機種W06と徹底比較

NEC製端末「WX05」と比較しましたが、次は2019年1月に発売されたHUAWEI製の端末W06の違いはどうなのか比較していきましょう。

商品名 Speed Wi-Fi NEXT WX06 Speed Wi-Fi NEXT W06
外観 WX06端末画像 w06端末画像
メーカー NEC HUAWEI
通信時間 バランス:約690分 スマート設定時:540分
下り最大速度 440Mbps 1,237Mbps
上り最大速度 75Mbps 75Mbps

詳細

商品名 Speed Wi-Fi
NEXT WX06
Speed Wi-Fi
NEXT W06
通信方式 WiMAX 2+、4G LTE
最大
通信速度
ハイスピードモード
下り440Mbps/上り30Mbps 下り558Mbps/上り30Mbps
ハイスピードプラスエリアモード
下り440Mbps/上り75Mbps 下り1,237Mbps/上り75Mbps
Wi-Fi
規格
IEEE802.11ac/11n/11a(5GHz帯)
11n/11g/11b(2.4GHz帯)
寸法 約111(W)×62(H)×13.3(D)mm 約128(W)×64(H)×11.9(D)mm
質量 約127g 約125g
バッテリー容量 3,200mAh
(電池パック取り外し可能)
3,000mAh
充電時間 約160分 約140分
カラー ライムグリーン
クラウドホワイト
ブラック×ブルー
ホワイト×シルバー
最大同時
接続数
Wi-Fi :16台
USB:1台
連続通信
時間
ハイ
スピード
モード
バランス:約690分
速度優先:約500分
電池優先:約840分
スマート設定時540分
ハイ
スピード
プラス
エリア
モード
バランス:約630分
速度優先:約490分
電池優先:約800分
スマート設定時400分
連続待受時間(静止時) 休止状態:約700時間 休止状態:約800時間
対応OS Windows® 10
Windows® 8.1
macOS 10.15、10.14、10.13、10.12
OS X 10.11、10.10、10.9
Windows® 7
Windows® 8.1
Windows® 10
Mac OS X v10.9/v10.10/v10.11/v10.12/v10.13/v10.14
インター
フェイス
USB2.0 TypeC×1 USB3.0 TypeC×1
クレードルポート USBポート兼用 なし
Bluetooth® Bluetooth®4.0
ワイヤレステクノロジー準拠
なし
UIM
カード
au Nano IC Card 04 LE U×1
同梱物 USB2.0 TypeC-A変換ケーブル TypeC変換コネクタ
最新機種WX06と人気端末W06の違いを比較していきましょう。

スペックだけ比較した場合、速度はW06、電池(バッテリー)の持ちはWX06に軍配があがります。

最大速度は圧倒的にW06の勝ち!

タイトルの通り、最大速度に関しては、W06が圧倒的に速いスペックになっています。

この速度に関して詳細を見ていきましょう。

機種 WX06 W06
最大通信速度 ハイスピードモード
下り440Mbps/上り30Mbps 下り558Mbps/上り30Mbps
ハイスピードプラスエリアモード
下り440Mbps/上り75Mbps 下り1,237Mbps/上り75Mbps

前述の通り、速度スペックで見るとW06の圧勝。

しかしハイスピードモードでは、大きく差が無いという点に注目します。

人気端末W06の1,237Mbpsがでるのはハイスピードプラスエリアモードの場合。

ただし、ハイスピードプラスエリアモードにはいくつか条件があります。

  • 1,237MbpsでるのはUSB接続した場合のみ
  • Wi-Fi接続時は下り最大867Mbps
  • 月間7Gで通信制限がかかる

上記について詳細を確認していきましょう。

1,237MbpsでるのはUSB接続した場合のみ

最大速度が1,237Mbpsとなるのは、上記のエリアかつ、USBで接続した場合のみになります。

WiFi接続が主流の今、好き嫌いが別れます。

WiFiで接続する場合は、最大速度867Mbpsであることに注意しましょう。

月間7G以上使うと制限がかかる

1番注意したいのが7G制限。前述しましたが、au LTE回線を利用したハイスピードプラスエリアモードで月間7G利用すると、128Kbpsまで速度制限がかかってしまいます。

また追加料金を払っても制限解除できません。

7G以上使う場合は、ハイスピードモードでの速度で比較しましょう。日常的に動画サービスを使っているならば7Gはすぐ使い切ってしまいます。

以上、エリアや利用方法によりますが、制限を考えると日常的に使えるハイスピードモードでの実測値が1番大事になります。

WX06を入手したら、実測値について記載していきます。

連続利用時間は最新機種WX06のほうが長い

WiMAXルーターを外出先で利用することを前提とした場合、バッテリーの持ちは重要なポイント。

バッテリーの持ちはこちらの表を比較します。

機種 WX06 W06
通信時間 バランス:約690分 スマート設定時:540分

速度とバッテリー持ちのバランス型で比較した場合、WX06のほうが150分、つまり約2時間30分長く使えます。

家庭で充電しながら利用する場合は問題ありませんが、WiMAXを外で利用することが多い場合、連続通信時間は重要なポイントになります。

WX06はクレードル対応

WX06はクレードル対応していますが、W06は対応していません。

WiMAXは電波の影響を受けやすいので、室内で利用するのがメインの場合クレードル利用する、しないで通信速度に大きく差がでると考えられます。

特にWX06のクレードルはWiMAX2+アンテナが4本まで拡張しており、クレードルありとなしとで最大速度にで60%も差が出ると言われています。

となれば、実測値で大きく差がでる可能性も考えられます。

ここは、入手後にWX06の実測値を計測していきます。

まとめ

WX06について比較してきましたがいかがだったでしょうか?

情報をまとめると
まとめ
  • WX06発売日:2020年1月30日
  • 速度の安定を強化したアップデート
  • W06よりも電池もちが良い
  • クレードルの効果に注目
  • QRコードで簡単設定

最新機種WX06は、最大速度だけ見たら人気端末W06よりも低スペックに感じるかもしれません。

しかし、WX06の最大の見所は、WiMAX通信速度の安定性や、扱いやすさに重点を置いたアップデートだと言えます。

現状では、速度重視の方はW06、外での利用を考えバッテリー持ちを重視するならWX06がおすすめです。

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FAQよくある質問

WiMAX新機種「WX06」についてよくある質問をまとめました。こちらをご覧ください。

Q.WX06の発売日はいつ?

A.1月30日発売です。

Q.WX06とW06どちらがおすすめ?

A.あなたが何を重視するかでおすすめが変わります。
最大速度を重視→W06。
バッテリー持ちを重視→WX06。

Q.WX06は、WX05から何が変わったの?

A.基本的なスペックは大きく変わっていませんが、以下の機能が付きました。

  • 2.4GHzと5GHz同時接続
  • かんたんWi-Fi接続「Wi-Fi QRコード」
  • ひと目でわかるデータ通信量
  • 速度が最大60%改善するクレードル対応
  • 詳しくは、記事を御覧ください。


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