docomoユーザー必見の光コラボ

ネット診断

記事を探す

コンシェルジュバナー
閉じる

キーワードで探す

人気の記事

お悩み・ご要望から探す

docomoユーザー必見の光コラボ

コンシェルジュバナー
ドコモ光(光コラボ)料金・速度解説~プロバイダ24社も徹底比較~
docomo光の料金プラン・速度・キャンペーン・工事について解説

この記事では、ドコモ光の料金・おすすめプロバイダ・速度の評判から、お得なキャンペーン窓口まで一気通貫して解説いたします。

当サイトおすすめのドコモ光プロバイダを選択していただくと快適にインターネットを利用でき、またお得なキャッシュバックで高級ディナーなど贅沢もできてしまいます。

ドコモ光のプロバイダ比較が面倒で実際に申し込みには至っていない方や、忙しくて比較する暇がない人でも、本記事を読んでいただくだけでドコモ光のおすすめプロバイダ、そしてお得な申し込み方法までまるっと分かります。

ドコモユーザーで光回線の導入をお考えの方は、ぜひご覧いただければと思います。

この記事を書いたのは…

運営者Sato Ryuji

Ryuji Sato

プロバイダ比較.net編集長の右腕。ドコモ光とWiMAXの個人営業出身。もう数字や売上の為の営業は致しません!元販売員の経験を活かし、あなたに合ったインターネットサービスを豆知識やオトクな情報と一緒にお届けします。



ドコモ光(光コラボ)はドコモユーザーにおすすめ

ドコモユーザーはスマホセット割で、年間1万円以上お得!

結論から申し上げると、ドコモ光はこんな方におすすめの光回線サービスです!

\ ドコモ光がおすすめの人 /

✔現在ドコモスマホを契約している

✔家族みんなでドコモスマホを利用している


ドコモ光はドコモユーザー限定で、毎月のスマホ代が1,100円(ギガホの場合)安くなる「光回線+スマホセット割」を実施しています。年間では13,200円もお得になり、他の光回線を契約するよりもインターネット料金を抑えることができます。

また、ご家族のスマホもセット割対象となるので、ご家族にドコモユーザーが多ければさらにお得!例えば、ご家族3名がドコモスマホをお使いなら、毎月3,300円、年間に直すと3万9千円もインターネット料金を節約できます。

ドコモ光で節約できれば、ちょっとした旅行や、贅沢なディナーもできてしまいますね。ドコモスマホをお使いのご家族には特に、スマホセット割が適用できるドコモ光をおすすめします。

スマホプランごとの割引額


docomoスマホを利用していない方へのコメント

お使いのスマホがドコモでないという方には、他の光回線をおすすめします。特にau・ソフトバンクユーザーにも、それぞれスマホセット割が適用できる光回線があります。あなたにおすすめの光回線は【光回線総合比較ページ】でご紹介!



料金プラン・サービス内容をまるっと解説

まずはじめに、ドコモ光がどのようなサービスなのか、料金プランなど基本情報を抑えていきましょう。

ドコモ光 基本情報
月額料金
(2年契約)
戸建て:5,720円
マンション:4,400円
初期事務手数料 3,300円
開通工事費 戸建て:19,800円
マンション:16,500円
キャンペーン 工事費無料キャンペーン
dポイントプレゼント
20,000円キャッシュバック*
スマホ割 ドコモスマホ
無料サービス 無線ルーターレンタル*
光でんわ・
光テレビ
あり
通信速度 最大1Gbps
平均速度(実測値)
220Mbps程度
提供エリア 全国
プロバイダ 全24プロバイダから選択
(*)当サイトおすすめの窓口から申し込んだ場合

ドコモ光電話・テレビサービスについてご興味があれば、下記よりご内容を確認ください。

ドコモ光電話


ドコモ光テレビ(地デジ/BS)


ひかりTV for ドコモ


ドコモ光の基本的な料金プランをご確認いただきました。上記表でご紹介した月額料金(戸建て:5,720円、マンション:4,400円)は、実は当サイトおすすめの安いプランの料金。ドコモ光にはその他2つのプランがありますので、しっかりと納得して選択していただくため、次に料金プランの比較をしていきましょう。

料金プランは3種類、「タイプA」がおすすめ

ドコモ光にはタイプ「A・B・C」の3種類の料金プランがありますが、結論「タイプA」がおすすめ(上記のサービス表もタイプAの料金でご紹介しています)。

各料金プランの違いは、選べるプロバイダの数と種類です。具体的には下記表の通り。

料金
プラン
プロバイダの
数/種類
月額料金
タイプA ドコモプロバイダ
18社から選択
戸建て:
5,720円

マンション:
4,400円
タイプB ドコモプロバイダ
6社から選択
戸建て:
5,940円

マンション:
4,620円
タイプC 各地域のケーブルテレビプロバイダ19社
※光回線の配線が難しいエリアの場合
戸建て:
5,720円

マンション:
4,400円

この中で、「タイプC」はドコモ光回線を導入できない一部エリアで適用されるものですので、現時点では選択肢から外してよいでしょう。

「タイプA」で選択できるプロバイダ18社を調べたところ、速度の評判では「タイプB」のプロバイダに勝るものがほとんど。また、「タイプA」ではプロバイダから無線ルーターを無料でレンタルできるところが多くあります(タイプBではほとんど無料レンタルも行っていません)。

タイプA/Bの料金を比較しても、「タイプA」の方が月額220円安いということもあり、当サイトおすすめのドコモ光料金プランは「タイプA」となります!

では、「タイプA」の中で、契約に最もおすすめのプロバイダはどこなのでしょうか?結論から申し上げると、現在おすすめのドコモ光プロバイダは「GMOとくとくBB」です!

以降では、なぜ「GMOとくとくBB」がおすすめなのか、プロバイダの選び方から比較まで詳しく解説していきましょう。

【プロバイダ比較】おすすめは速度の評判がよいGMOとくとくBB

なぜ「GMOとくとくBB」がおすすめ?ドコモ光プロバイダを比較解説

ドコモ光に限らず、光回線のプロバイダを選ぶ際には、「通信速度が安定して速いプロバイダか」を比較するのがポイント!

光回線の最大速度は「光回線自体のスペック」で決まるのですが、いつでも安定して速い速度が出るかはプロバイダによって若干変わってきます。

例えば、新しい通信方式「IPoE IPv6(通称v6プラス)」に対応しているプロバイダなら、回線が混雑する時間帯でも、比較的安定した速度でインターネットを利用できます。

ドコモ光プロバイダを契約したユーザーからの、速度に対する評判も参考になるでしょう。

また、ドコモ光プロバイダによっては、無線ルーターを無料レンタルしているところもあり、WiFiを飛ばしてインターネットを使いたい方は、無料キャンペーンも一緒に比較していきましょう。

ドコモ光プロバイダの比較ポイント

①速度が安定しやすい通信方式「IPoE IPv6(通称v6プラス)」に対応しているか
②ユーザーの速度に対する評判がよいか
③無線ルーターを無料レンタルしているか

ドコモ光プロバイダ 速度に関する評判を比較

プロバイダの比較ポイントを踏まえ、ドコモ光プロバイダ(タイプA)の速度を一覧で比較してみましょう。

ドコモ光プロバイダ比較表

プロバイダ v6プラス対応 無線LAN
無料レンタル
速度評判
(口コミ)
GMO
とくとくBB
270Mbps
BIGLOBE 250Mbps
ドコモnet × 230Mbps
タイガースネット × 220Mbps
plala
(ぷらら)
210Mbps
DTI 200Mbps
andline 200Mbps
エディオンネット × 190Mbps
BB.excite × 190Mbps
@nifty 180Mbps
SYNAPSE × 170Mbps
IC-net × 150Mbps
楽天ブロードバンド × 150Mbps
TikiTikiインターネット × × 140Mbps
ネスク × 110Mbps
hi-ho 100Mbps
SIS 記載なし
01光コアラ × × 記載なし

ドコモ光プロバイダ(タイプA)18社を比較したところ、「v6プラス対応」「無線ルーター無料レンタル」「速度の評判がよい」三拍子が全て揃っているのはGMOとくとくBBでした!

これからドコモ光を契約される方には、速度が安定しやすく、無線ルーターも貰えてお得なGMOとくとくBBをおすすめします。

ドコモ光プロバイダの乗り換えは簡単

「一度選択したプロバイダをやっぱり乗り換えたい…」ということも出てくるでしょう。乗り換えは面倒なイメージがありますが、ドコモ光プロバイダは簡単に乗り換えできますのでご安心ください。

なお、プロバイダ乗り換えには事務手数料3,300円がかかります。

ドコモ光プロバイダの
乗り換え手順
乗り換え手順①
プロバイダ変更をドコモ光に申し込む

乗り換え手順②
変更内容の書面が送られてくる

乗り換え手順③
パソコンでプロバイダ変更設定を行う
詳しくは下記ボタンをクリックしてご覧ください。

プロバイダ乗り換え手順の詳細


ドコモ光プロバイダを乗り換える際の注意点

ドコモ光のプロバイダを乗り換える際には、次の3点を事前に確認するようにしましょう。

プロバイダの乗り換え時の注意点
注意点①
乗り換え手数料が3,300円かかる

注意点②
元のプロバイダで有料オプションに加入していれば解約手続きが必要

注意点③
元のプロバイダが提供していたメールアドレスは使えなくなる
詳しくは下記ボタンをクリックしてご覧ください。

プロバイダ乗り換え時の注意点


docomo光のプロバイダ乗り換えについてコメント

ドコモ光のプロバイダ乗り換えは比較的簡単にできますが、まずは速度の評判がよいプロバイダ「GMOとくとくBB」をおすすめします。



では、実際にドコモ光(プロバイダ:GMOとくとくBB)を契約したユーザーは、満足しているのでしょうか?次に、ドコモ光の速度評判をチェックしていきましょう。

v6プラスでサクサク快適!ドコモ光の速度評判を調査

ドコモ光ユーザーの平均速度は220Mbps

ユーザーの速度レポートを集計しているサイト「みんなのネット回線速度」では、過去 3か月分の速度口コミをもとに、光回線の平均速度を発表しています。

このサイトを確認したところ、ドコモ光ユーザーの平均速度は220Mbps。そして、特にGMOとくとくBBをプロバイダに選んだユーザーは平均270Mbpsもの速度でインターネットが使えていることが分かりました。

私たちが普段インターネットを使う場合、SNSや動画視聴、オンラインゲームをする時でも30Mbpsほどあれば十分快適です。ドコモ光の平均速度ではストレス無くインターネットが使えるでしょう。

次にユーザーの生の声から、ドコモ光の速度評判をご覧ください。

ドコモ光の速度の評判(口コミ)

ドコモ光(プロバイダ:GMOとくとくBB)の評判を調べたところ、100Mbps~700Mbpsの速度が出ているとの口コミが見受けられました。


プロバイダをGMOとくとくBBに乗り換えて、速度が改善したユーザーも。


ドコモ光に限ったことではありませんが、ユーザーのインターネット利用環境や選択プロバイダによって通信速度は変化し、確実に速いと明言することはできません。

少しでも通信速度を速くしたいなら、速度の評判がよいプロバイダを選択しましょう

GMOとくとくBBは、通信速度が安定しやすい「V6プラス」対応済のプロバイダです。「V6プラス」未対応プロバイダと比較すると、速度が約2倍ほど速いというデータもあります。

週末や夕方など、多くの人がインターネットを使う時間でも、安定した速度を求めるなら「V6プラス」対応プロバイダがおすすめです。


ここまで、ドコモ光の料金や速度と言った基本的な情報をお伝えしてきました。次に、これから契約する方にぜひ知っておいていただきたい、お得なキャンペーンや割引をご紹介していきましょう。

ドコモ光との契約をよりお得に!おすすめキャンペーンをご紹介

ドコモ光を契約するとき、ドコモユーザーなら「スマホセット割」が受けられるとお伝えしましたが、その他にお得なキャンペーンはあるのでしょうか?

実は、ドコモ光の申し込み窓口は公式サイトだけではありません。ドコモ光のプロバイダや、販売代理店といわれるところからもドコモ光を申し込むことができ、窓口によってはかなりお得にドコモ光を契約できます。

そこで当サイトは、ドコモ光のキャンペーンを実施している代理店3社+ドコモ光プロバイダ18社を比較し、どこが一番お得なのか調査しました。

さっそく、キャンペーン比較結果をご覧いただきましょう。

※下記表のポイントは全てdポイントでの還元です。
申し込み窓口 キャンペーン金額 適用条件 受け取り
ネット
ナビ
(代理店)
20,000円 なし 開通翌月
OCN 20,000円 3か月以内に開通 開通
3か月後
Wiz
(代理店)
20,000円 記載なし 開通
6か月後
GMOとくとくBB 20,000円 テレビ/動画サービス加入

5か月以内に開通
開通
5か月後
@nifty 20,000円 テレビ/動画サービス加入 開通
12か月後
ディー
ナビ
(代理店)
15,000円 3か月以内に開通 開通
5か月後
その他
15社の
プロバイダ
10,000pt 7か月以内に開通 各プロバイダによる

ドコモ光のキャンペーンを比較すると、20,000円のキャッシュバックをを実施しているプロバイダ・代理店が複数ありますが、一番のおすすめは「代理店ネットナビ」

ネットナビはオプション不要で、最短翌日には20,000円キャッシュバック受け取りができるという、かなり条件のよいキャンペーンとなっています。

またネットナビでは、代理店独自キャンペーンに加え、下記2つの特典があります。

✔ さらにドコモ光公式キャンペーンで+2,000円キャッシュバック
現在、ドコモ光では新規契約でdポイント2,000円分を還元するキャンペーンを実施しています。

適用条件は、通常プラン(2年契約)に申し込み、7か月以内に開通するということだけ!確実に受け取れるこちらのキャンペーンも活用しましょう。

✔ ドコモ光開通前にWiFiルーターを無料で貸し出し
ネットナビでは、ドコモ光が開通するまで、WiFiルーターを無料でレンタルできます。

光回線が開通するまでは1~2か月かかる場合がほとんどですので、インターネット環境がない方はこのサポートを活用しましょう。

以上、ドコモ光のお得なキャンペーンをご紹介しました。ここまでドコモ光のよい評判を中心に解説してきましたが、逆に注意するべき点は無いのでしょうか?

光回線サービスにありがちな悪い評判として「開通までに時間がかかる」「解約金が高い」ということがありますが、ドコモ光はどうなのか調査しました。

最後に、開通期間・解約金について見ていき、ドコモ光契約にあたっての注意点を抑えましょう。

ドコモ光の開通工事までの期間は1~3か月

ドコモ光の開通工事の評判を調査したところ、開通まで1か月以内~3か月と、人によってかなり開通までの時間に差があることが分かりました。

まず、1か月ほどで開通できたというユーザーの口コミを見てみましょう。


一方で、下記のように1か月~3か月ほど時間がかかったとの口コミも見受けられました。


特に引っ越しシーズンになると申し込みが殺到し、工事日程が後ろ倒しになる可能性があります。これからドコモ光のご契約をお考えの方は、できるだけ繁忙期を避けて早めに申し込みするのがおすすめです。

最後に、ドコモ光の解約費用についてチェックしていきましょう。万が一2年間の契約期間中に解約してしまっても、大きな費用負担とならないのでしょうか?詳しく解説します。

解約手数料・引っ越しに伴う手数料について

ドコモ光の解約手数料は標準的な金額

ドコモ光2年契約の更新期間(3か月)以外に、解約をする場合の手数料がこちらです。

ドコモ光の解約手数料
戸建てタイプ 14,300円
マンションタイプ 8,800円

※契約期間の縛りがないプランもありますが、月額料金が+1,100円高くなってしまいます。すぐに引っ越すなど特別な理由がない限り、2年契約をおすすめします。

なお、ドコモ光回線を撤去する必要があれば別途、撤去工事費も発生します。マンションではほとんどの場合、最初からドコモ光が導入されてるかと思いますので、解約時に回線を撤去を求められることは少ないでしょう。

引っ越しする時は、契約を継続できるの?

ドコモ光を導入しているマンション等から引っ越しをする場合、これまでの契約を引き継ぐことが可能です。光回線サービスによっては、一度解約しなければならない(解約金が発生する)こともあるので、この点はドコモ光のメリットといえます。

ただ、移転事務手数料として2,200円の費用が必ず発生します。また、引っ越し先にドコモ光が導入されていない場合は、派遣工事(8,250円~19,800円)がかることを認識しておきましょう。

引っ越しされる時の手続きの流れは下記のようになります。

①ドコモ光に引っ越しをする旨を連絡

引っ越しに関する連絡は、電話もしくはWEBページで受け付けています。引っ越しが決まった早い段階で、申請をするようにしましょう。

引っ越し受付フォーム
URL:https://www.nttdocomo.co.jp/hikari/moving/


②工事が必要な場合は日程調整をする

お住まいの建物や、引っ越し先の建物で工事が必要な場合は、工事日の調整が入ります。この場合、利用開始まで1~2か月ほど掛かる場合がありますので、手順①の引っ越し申請は早めに行いましょう。


③引っ越し先でドコモ光が使えるようになる

工事が不要の場合は、引っ越した直後からドコモ光を利用できます。工事を実施する場合は引っ越してすぐにインターネットが使えるようにはならなりません。インターネット環境が必要な場合は、ドコモ光プロバイダからWiFiルーターをレンタルしましょう。

以上、ドコモ光の解約・引っ越し時の料金について解説してきました。ドコモ光の諸費用は他の光回線と比較しても標準的で、安心して契約できる光回線サービスです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。本記事でご紹介したキャンペーンや「スマホ割」を利用すれば、かなりお得に光回線を利用できることがお分かりいただけたのではないでしょうか。

ここから先は、ドコモ光のご契約をお考えの方に向け、おすすめ窓口からの申し込みガイドを掲載しています。お申し込みの際にぜひご活用ください。

お得なキャンペーン窓口をご案内【申し込みガイド付】

2021年4月現在、最もお得なドコモ光キャンペーンを実施しているのは「代理店ネットナビ」です!新規契約で20,000円キャッシュバックが翌月すぐに受け取れます。

\今すぐおすすめNo.1窓口から申し込む/

ドコモ光の申し込みはこちら 以降では、実際に申し込みをして、ドコモ光が利用できるまでの流れをご案内していますのでご活用ください。

手順① ネットナビの申し込みフォームにて申請(1分で完了)

上記ボタンからネットナビのサイトに移動すると、申し込み申請フォームがあります。こちらに【氏名・住所・インターネット回線使用状況】などを記入して送信しましょう。

docomo光(ネットナビ)申し込みフォーム

手順② 代理店ネットナビからの電話にて、ドコモ光への申し込み完了

電話口で今回利用したいドコモ光のサービス、料金プランを伝えましょう。ちなみに、当サイトのおすすめ条件はこちらです。

■料金プランは「タイプA」
選べるプロバイダが多く、最もおすすめのGMOとくとくBBも選択できる料金プランです。

■契約期間あり(2年)
契約期間の縛りを外すこともできますが、月額料金は+1,100円も高くなってしまいます。

■プロバイダはGMOとくとくBB
安定した速度が出ると評判のGMOとくとくBBがおすすめ。安定した速度が出ると評判で、無線ルーターも無料でレンタルできます。

手順③ ドコモ光の担当者と工事日の調整をしましょう

申し込み完了後、ドコモ光担当者より工事日を決める連絡が電話できます。工事は立ち合いが必要ですので、在宅可能な日時で調整しましょう。

手順④ 開通工事が完了したら利用開始

ドコモ光の工事担当者が訪問し、光回線工事を実施。工事は通常1~2時間で完了します。工事が終わったら、無線ルーター(WiFi)設定もしくはパソコン等への有線接続でインターネットが利用できるか確認しましょう。

以上、ドコモユーザーに最もおすすめの光回線「ドコモ光」について詳しく解説してきました。

今ですと代理店ネットナビからの申し込みで、もれなく2万円キャッシュバック&dポイント2千円分が貰えます。お得なキャンペーンを活用して、お得に光回線を契約しましょう。

\オプション不要で翌月キャッシュバック/

ドコモ光おすすめNo.1窓口で申し込む

コラム:光コラボって何?どんな人におすすめ?

ドコモ光は光コラボサービスの1つなのですが、そもそも光コラボとはどのようなものか解説します。

光コラボとは、フレッツ光と同じ光回線(NTT東日本/NTT西日本の回線)を使って、光回線サービスを提供している事業者のことです。

代表的な光コラボには、携帯キャリアが提供している「ドコモ光・ソフトバンク光」があります。

また、フレッツ光のプロバイダも、光コラボサービスを開始しています。例えば、ソネットはフレッツ光プロバイダとして「So-net光 with フレッツ」を提供している傍ら、光コラボサービスとして「ソネット光プラス」を開始しています。

光コラボをおすすめしたいのでは、現在フレッツ光を契約している人です!フレッツ光からの乗り換えメリットはこちら。

\ 光コラボのメリット /

1.フレッツ光からの乗り換えに、違約金・工事費が掛からない
フレッツ光から光コラボに乗り換える(転用する)場合、フレッツ光側の違約金・光コラボ側の工事費は発生しません。工事自体が不要な場合がほとんどです。


2.キャリアスマホとのセット割でお得
ドコモ・ソフトバンク・auスマホをご利用なら、指定の光回線とセットで契約すると、毎月のスマホ代が最大1,100円お安くなります。


3.光コラボはキャッシュバックなどのキャンペーンが充実
新規契約特典として数万円のキャッシュバックを受け取れたり、工事費無料キャンペーンを実施しています。


4.プロバイダ・光回線一体型が主流
光コラボは基本的に光回線・プロバイダ一体型のサービスですので、契約がシンプルですっきりします。


光コラボとして光回線サービスを提供している事業者・プロバイダは500社にものぼり、どれを選んだらよいか比較が難しいでしょう。

しかし、ドコモユーザーであれば間違いなくスマホセット割が適用できる「ドコモ光」がおすすめです。他のキャリアスマホをお使いであれば、ドコモ光よりもおすすめの光コラボがあります!

あなたに合った光コラボは下記ページで簡単に分かりますので、ぜひこちらもチェックしてみてくださいね!
あなたにおすすめの光コラボを見つける