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光回線
auひかり
固定回線
auひかりの料金・エリア・速度評判を徹底解説!
auひかりの完全ガイド2019年版

auひかりを完全ガイド!
~最も賢い申し込み方法とは?~


「ちょうど引っ越しをするので、おすすめのインターネット回線が知りたい」
「auユーザーには、auひかりのお得な割引があるって本当?」

今回はauひかりについてお調べのあなたに、auひかりが使えるエリア、料金、速度の評判など 気になる情報をまとめて解説します。

さらに、通信業界を5年以上見続けてきた当編集部が、auひかりの数ある申し込み窓口の中で、どこから申し込むのが最もおすすめなのかを徹底調査しました。

その結果わかった、最もおすすめの代理店をご紹介。

auひかりの新規契約や、乗り換えをご検討の方は、このページをしっかり読めば、auひかりの申し込みにおいて必要な情報を全て網羅していただけます。

この記事を書いたのは…

運営者エミリー

エミリー

編集部で唯一の女性編集メンバー。分かりにくいインターネット回線の契約で失敗した実体験から、誰よりも役に立つコンテンツの発信に情熱を注ぐ。通信業界歴は短いものの、初心者の視点のわかりやすい記事が好評。


auひかりとは?3つの特徴と他の光回線との違い

ここではauひかりの3つの特徴と他の光回線との違いをご紹介いたします。 その3つの特徴とはこちら。

auひかりの3つの特徴

  • 独自回線で速度が安定している
  • 乗り換えサポートが手厚い
  • auスマホ・携帯電話ユーザーはスマートバリュー割引でお得に

それぞれ順番に詳細をみていきましょう。

auひかりは独自回線で速度が安定している

auひかりは、携帯キャリア大手のKDDIが提供する独自の光回線です。 大手携帯キャリア系の光回線で、独自回線を持っているのはauひかりだけ。

auひかりは独自回線を持っているおかげで、速度が安定しています。 独自回線を持っているとなぜ速度が速いのかというと、光回線の混雑度が速度に影響しているから。

例えば、光回線のシェア率60%を超えるフレッツ光は、利用者が多い分混線し、速度が低下するリスクが高まります。フレッツ光の回線を借りている、ドコモ光やソフトバンク光も同様。 対して、auひかりの光回線のシェア率は全体の約15%(フレッツ光と比較して混雑度は1/3以下)と混線のリスクが低いため、速度が安定していて速いということですね。

auひかりは乗り換えサポートが手厚い

auひかりは他回線からの乗り換え時に、解約に伴う費用を最大3万円まで負担してくれる「乗り換えサポート」があります。 光回線の違約金と撤去工事費用を合算すると、3万円以上かかることも珍しくないため、乗り換えサポートがあるかどうかは重要なポイント

auスマホ・携帯電話ユーザーはスマートバリュー割引でお得に!

auひかりは、auのスマホ(携帯電話)を契約している場合、スマートバリュー割引でさらにお得になります。 スマートバリューとは、端末1回線あたり最大2,000円の割引が、最大10回線まで適用されるauひかりとauのセット割引のこと。

例えば、今2人暮らしをしているとして、光回線とauスマホの料金が2人合わせて25,000円かかっているとします。 もしも、2人ともauスマホを使っていれば、スマホ1台につき最大2,000円の割引があるので、この場合通信料が2人合わせて4,000円も安くなります。

スマートバリューの割引額は、端末の契約プランによって変わります。 実際スマートバリューでどれくらい安くなるのか、auスマホのプラン『auピタッとプラン』を例に割引料金をご紹介します。

auピタッとプラン

プラン名 月額料金 注記
スーパーカケホ・カケホ(2GBまで)
シンプル(1GB~2GBまで)
500円 永年割引
スーパーカケホ・カケホ・シンプル
(2GB超~20GBまで)
1,000円 永年割引
auフラットプラン 1,000円 永年割引
データ定額5/20・LTEフラット
・ISフラット
(2GB超~20GBまで)
1,410円 ※3年目以降934円
データ定額30 2,000円 ※3年目以降934円
※割引は翌月から
引用:auひかり公式サイト(https://www.au.com/mobile/charge/charge-discount/smartvalue/)

以上のように、スマートバリューではプランによって、1台につき500円~2,000円の割引があります。 仮に、毎月2,000円の通信料が節約できれば、1年間で24,000円、10年間で240,000円も節約できることになるので、この割引メリットは大きいですね。

そんな魅力の多いauひかりですが、実は申し込み前に必ず確認しておきたい注意点がいくつかあります。 次項ではそんな3つの注意点についてみていきましょう。

申し込み前に知っておきたい3つの注意点

ここでは、auひかりの3つの注意点をみていきます。

auひかりの3つの注意点

  • auひかりはサービス提供エリアが限定されている
  • auひかりはどこで申し込みをするかで実質月額料金に差が出る
  • 解約時の違約金、撤去工事費用が高い
※実質月額料金とは:初期費用(事務手数料+工事費)+基本料金 × 契約期間(37ヶ月)÷契約期間(37ヶ月)

それぞれ順番に詳細をみていきましょう。

サービス提供エリアによっては利用できない

auひかりは一部利用できないエリアがあります。 ご自身のエリアがauひかりが使えるエリアなのか確認したい場合は、公式サイトで調べることが可能です。

エリアの確認方法

  1. 戸建て or マンションを選択
  2. 郵便番号を入力
  3. 固定電話番号を入力 ※任意

auひかりのホームタイプの未対応エリアは、関西、中部、沖縄県。

auひかり「戸建てプラン」が利用できないエリア

  • 関西:滋賀県、 京都府、 大阪府、 兵庫県、 奈良県、 和歌山県、 福井県
  • 中部:岐阜県、 愛知県、 静岡県、 三重県
  • 九州:沖縄県

上記で挙げた地域ではauひかり系列のeo光(関西エリア)、コミュファ光(中部エリア)、auひかりちゅら(沖縄)があるため、競合を避けてauひかり本体は参入していないという事情があります。

また、auひかりのマンションタイプは、全国で申し込みが可能ですが、サービス提供エリア内であっても、マンションによっては設備上auひかりを利用できないことも。

実際、筆者の住んでいる都内の3階建てアパートでは、サービス対応エリア内にも関わらず『マンションプラン』の導入はできませんでした。 ですので、auひかりのマンションプランを検討する際は、先にマンションの管理人さんにお問い合せすることをおすすめします。

どこから申し込み・契約をするかで料金に差が出る

支払い料金と契約の仕組み

この点は知っておかないと損をしてしまう、重要なポイントですのでしっかり一緒に確認しておきましょう。

まず、auひかりの申し込み方法は大きく分けて以下の3通りがあります。

auひかりの3通りの申し込み方法

  • ①auひかりの公式サイトやauショップで申し込み
  • ②プロバイダ経由の申し込み
  • ③代理店経由の申し込み

①のauひかりの公式サイトやauショップでの申し込みはおすすめできません。というのも、auひかり本体では割引やキャンペーンをあまり行っていないため、プロバイダや代理店と比較すると料金が割高だから

ですので、auひかりの申し込みは②プロバイダ経由か、③代理店経由がおすすめ。 プロバイダは、代理店としてauひかりを販売することができるので、実質②と③は区別して考える必要はありません。

②プロバイダ経由、③代理店経由にこだわらず、最も条件が良いところを選びましょう。

auひかりは契約時の違約金・撤去工事費用が高い

auひかりの違約金と撤去工事費用は、他社と比較しても高額。

auひかりの違約金・工事撤去費用

回線業者 違約金 撤去工事費用
auひかり 9,500円~15,000円
※プランによる
28,800円
ドコモ光 8,000円~13,000円 無料
ソフトバンク光 9,500円~15,000円※プランによる 無料
フレッツ光 9,500円+プロバイダの違約金 無料
NURO光 9,500円 10,000円
※違約金は、契約更新期間に解約すれば発生しません

違約金は契約更新期間での解約では発生しませんが、撤去工事費用はいつ解約しても必ずかかる費用。

そのため、2~3年以内で引っ越しの予定がある方は、解約費用が高額なauひかりはあまりおすすめではありません。

以上、ここでは申し込み前に知っておきたい3つの注意点を解説いたしました。 auひかりは、対応エリア内でかつauユーザーの方にはメリットの多い光回線ですね。

そんなauひかりの実際の評判はどうなのでしょうか? 次では気になるauひかりの速度に関する評判をご紹介!

auひかりは速いの?速度の口コミ評判まとめ

今回はSNSの口コミを中心に、auひかりの速度に関する評判を調査いたしました。





今回、auひかりの速度に関する口コミ・評判を、SNSで調査してみたところ、auひかりは噂通り、速度が速いという評判が多い印象でした。

ただし、マンションでauひかりをご利用中の方の中には、「遅すぎる!」という口コミも。 auひかりの場合、マンションタイプによって接続方式が違うので、速度の満足度にはばらつきが出てしまうようです。 接続方式が原因で速度が遅い場合は、正直なところ解決方法はありません。

しかし、接続方式が原因ではない場合は、ホームルーターを変更することで速度が改善することがありますので、試してみるといいかもしれません。 以上、auの速度に関する口コミ評判まとめでした。

次項では、気になるauひかりの料金について、住居タイプ別(戸建て、マンション)にみていきましょう!

料金プランと内訳~ホームタイプ、マンションタイプ別~

auひかりの基本料金は、戸建てかマンションかでプランが異なります。

ホームタイプではずっとギガ得が最もお得なプラン!

まずは、戸建てプランの料金からみていきましょう。(※下のボタンをクリックすると料金表が表示されます)

▼ホームタイプの料金表▼

プラン 月額料金 解約金
ずっとギガ得 1年目5,100円
2年目5,000円
3年目4,900円
3年/15,000円
ギガ得 5,200円 2年/9,500円
通常 6,300円 自由/なし
※プロバイダ込みの料金

以上がauひかりのホームタイプの料金詳細です。

3年以内に引っ越しの予定がある方や、2~3年ごとに光回線の乗り換えを行なっている光回線マニアの方以外は、ずっとギガ得が最も料金が安くおすすめ

続いて、マンションタイプの料金をご紹介します。

マンションタイプは接続方式によって料金と速度が違う!

auひかりマンションの場合、マンションによって料金や接続方式が異なります。 マンションタイプによって月額料金の差が2,000円ほど出るので、ご自身のマンションはどのタイプなのか調べた上で、料金表をチェックすることをおすすめします。

また、マンションによってはauひかりの導入ができない場合も。 実際筆者も自宅でマンションプランに申し込みをしようとauひかりに問い合わせたところ、筆者のマンションではマンションプランは申し込み不可と言われた経験があります。

マンションプランの導入が難しくても、3階建て以下のマンションでは、auひかり戸建てプランの申し込みが可能。 しかし、マンションで戸建てプランの契約をした場合、通信速度はマンション並みしか出ないので、正直あまりおすすめできません。

マンションタイプの料金表はこちらです。(※下のボタンをクリックすると料金表が表示されます)

▼マンションタイプの料金表▼

マンションプラン 解説 月額料金
タイプG
(16世帯以上契約)
速度664Mbps
/光ファイバーがあるマンション
/共同利用
3,800円
タイプG
(8世帯以上契約)
速度664Mbps
/光ファイバーがあるマンション
/共同利用
4,100円
タイプV
(16世帯以上契約)
速度100Mbps
/共同利用
3,800円
タイプV
(8世帯以上契約)
速度100Mbps
/共有でも混線しにくい
4,100円
都市機構デラックス 速度100Mbps
/URの賃貸マンション
/安定感はタイプVと変わらない
4,100円
タイプE
(16世帯以上契約)
速度100Mbps
/比較的導入物件は少ない
/タイプVに比べ安定している
3,400円
タイプE
(8世帯以上契約)
速度100Mbps
/タイプVに比べ安定している
3,700円
ギガ 速度1Gbps
/この設備が入っているのは稀
4,050円
ミニギガ 速度1Gbps
/3階建て以下/工事費用あり
5,000円
タイプF 速度100Mbps/導入物件は少ない
/速度の安定感は良い
3,900円


auひかりの初期費用はいくら?工事費は分割支払い実質無料?

auひかりに限らず、光回線開通には登録料金や初期工事費がかかります。 auひかりの工事費は、戸建てが37,500円、マンションが30,000円で、一括もしくは分割で支払いが可能。

auひかりの工事費

工事費 月額料金×期間
戸建て 37,500円 625円×60ヶ月
マンション 30,000円 1,250円×24ヶ月

工事費を分割支払いする場合は、戸建ては60ヶ月、マンションは24ヶ月で分割した金額を月額料金に上乗せして支払います。auひかりの工事費は3~4万円と高額ですが、「ネット+固定電話」の申し込みで適用となる「工事費無料キャンペーン」を活用すれば、工事費が実質無料に!

固定電話の利用料は月額500円かかりますが、固定電話を使用しない人も工事費無料キャンペーンで125円お得になるため固定電話の申し込みがおすすめ。 ちなみに、固定電話を申し込みしたら電話番号が割り当てられますが、実際に電話番号を使用したり、電話機を用意したりする必要はありませんのでご安心を。

しかし、分割払いには1点ご注意いただきたい点があります。 その注意点とは、戸建てプランで工事費を分割払いした場合、払い終えるまでに5年かかるという点。

戸建てプランの契約は3年更新なので、3年の満期でauひかりを解約した場合、工事費の残債(14,375円)は解約時に一括払いが必要となる点を覚えておきましょう。

以上、ここではauひかりの料金をプラン別にご紹介いたしました。 auひかりは、住居タイプや、auユーザーか否かという2つの条件によって料金に差が出るということをお分かりいただけたかと思います。

auひかりの料金については、相場と比較してauひかりはお得感があるのかという点も、申し込み前に気になるところかと思います。
続いて、auひかりの料金は他社と比較して安いのかという点もみていきましょう。

auひかりは安い?人気の光回線と比較して検証!

auひかりの料金は、他の光回線と比較して安いのでしょうか? 結論から申し上げると、auひかりの料金は特別安いわけではありません。 ただし、お得なキャンペーンを活用すれば、実質料金をかなり下げることができます。

以下、auひかりのホームタイプ料金と人気の光回線の料金を比較した表をご覧ください。

※マンションタイプはマンションの設備によって料金がまちまちですので、ここでは割愛します。

auひかりと人気光回線の比較表

回線名 月額料金(基本料金) 注記・工事費総額
auひかり 4,900円~5,200円 ※ずっとギガ得プラン
工事費:37,500円
ドコモ光 5,200円 ※タイプAプロバイダ
工事費:18,000円
ソフトバンク光 5,200円 ※工事費2,000円~24,000円要
フレッツ光(東日本) 5,700円 ※工事費18,000円
NURO光 4,743円 ※工事費40,000円
※料金は割引適用前の料金です

以上の比較表をご覧いただくと、auひかりと各社の基本料金にはあまり差がない、ということがお分かりいただけると思います。

しかし、前述したようにauスマホ(携帯電話)をお持ちの方は、auひかりを安く利用することが可能。 特に家族全員がauユーザーなら、最大10回線まで割引が適用となるので、間違いなくauひかりがお得です。

ここでは、auひかりは特別安くはないとお伝えしましたが、それは公式サイトやauショップなどauひかり本体から申し込んだ時のお話。 auひかりの基本料金は、どこの窓口から申し込んでも一律ですが、実質料金は、プロバイダや代理店から申し込むことでお得になります。

というのも、冒頭で申し上げた通り、auひかりのプロバイダや、代理店は、高額キャッシュバックキャンペーンや、独自の月額割引を行なっているからです。

次項では、いよいよ当編集部がauひかりのプロバイダと代理店の合計8社のキャンペーンを徹底比較し、厳選した「2019年最新版!最もおすすめの申し込み窓口」を発表したいと思います!

auひかりの申し込みをご検討中の方は、どうぞお見逃しなく。

編集部厳選!auひかりのおすすめ窓口はこちら【2019年最新版】

ここでは当サイトがauひかりのプロバイダや代理店を徹底比較し、厳選した申し込み窓口をご紹介。

早速auひかりのおすすめを発表したいところですが、その前に、当編集部が何を基準におすすめ窓口を選定したのか、その審査基準に触れておきましょう。

auひかりのおすすめ窓口の選定基準とは?

今回、当編集部は、auひかりの最もおすすめの窓口を選定するための基準を以下2点としました。

  • 実質月額割引
  • キャッシュバック

選定基準を以上の2点にした理由は、割引やキャッシュバックといった、キャンペーンの充実度でauひかりの実質料金に差が出るためです。では早速、auひかりの主要申し込み窓口8社を比較していきましょう。

auひかりの窓口(プロバイダ・代理店)8社を比較してみた

早速ですが、まずは下記の比較表をご覧ください。

auひかり料金比較

auひかり
窓口
月額料金 キャンペーン 3年実質
月額料金
auひかり公式(電話あり) 5,600円(1年目)
5,500円(2年目)
5,400円(3年目)
10,000円
キャッシュバック
初月無料
5,699円
auひかり公式(電話なし) 5,600円(1年目)
5,500円(2年目)
5,400円(3年目)
10,000円
なし
初月無料
6,467円
Asahinet
(電話あり)
4,850 円(1年目)
4,750年(2年目)
4,650~5,150円(3年目)
1,250円割引×24ヶ月
初月無料
5,001円
Asahinet
(電話なし)
4,225円(1年目)
4,325年(2年目)
4,425円(3年目)
1,250円割引×24ヶ月
初月無料
4,940円
DTI
(電話あり)
5,600円(1年目)
5,500円(2年目)
5,400円(3年目)
38,000円
キャッシュバック
初月無料
4,791円
DTI
(電話なし)
5,600円(1年目)
5,500円(2年目)
5,400円(3年目)
38,000円
キャッシュバック
初月無料
4,789円
So-net 3,5000円(3年間) 月額割引
初月無料
3,930円
BOGLOBE 4,900円(1年目)
5,500円(2年目)
45,400円(3年目)
50,000円
キャッシュバック
初月無料
4,475円
nifty 3,470円(1~2年目)
5,400円(3年目)
月額割引
初月無料
4,524円
T-COM 4,975円(1年目)
4,875円(2年目)
4,775円(3年目)
月額割引
初月無料
電話オプション無料
5,751円
フルコミット(電話あり) 5,600円(1年目)
5,500円(2年目)
5,400円(3年目)
52,000円
キャッシュバック
初月無料
4,412円
フルコミット(電話なし) 5,600円(1年目)
5,500円(2年目)
5,400円(3年目)
45,000円
キャッシュバック
初月無料
4,599円

auひかり料金比較

auひかり
窓口
月額料金 キャンペーン 2年実質
月額料金
auひかり公式(電話あり) 3,800円 10,000円
キャッシュバック
初月無料
3,402円
auひかり公式(電話なし) 43,000円 初月無料 5,800円
Asahinet
(電話あり)
3,800 円 初月400円 3,666円
Asahinet
(電話なし)
3,800円 初月400円 3,784円
DTI
(電話あり)
4,300円 38,000円
キャッシュバック
初月400円
2,626円
DTI
(電話なし)
3,800円 38,000円
キャッシュバック
初月400円
2,264円
So-net 2,400円 月額割引
初月400円
2,440円
BOGLOBE 3,800円 50,000円
キャッシュバック
初月400円
1,784円
nifty 2,790円 月額割引
初月400円
2,814円
T-COM 3,450円( 月額割引
初月無料
電話オプション無料
3,432円
フルコミット(電話あり) 4,300円 52,000円
キャッシュバック
初月無料
2,170円
フルコミット(電話なし) 3,800円 45,000円
キャッシュバック
初月無料
1,968円

上記の料金比較表を見ていただくと、auひかりのプロバイダ兼代理店でもあるSo-netひかりの料金が最も安いことがお分かりいいただけると思います。 とにかく月額料金を安く抑えたいという方は、So-net光がおすすめ。

しかし、高額キャッシュバックなどのキャンペーンを考慮した場合、もっとおすすめの窓口があります。 そのおすすめの窓口とは、「フルコミット」という代理店。

なぜ、フルコミットがおすすめなのか?次項で詳細をみていきましょう!

早い!確実!高額!キャッシュバックがある窓口はこちら

ここでは、上記比較表でも登場した、キャッシュバックが高額の窓口「フルコミット」をご紹介。当サイトがフルコミットをおすすめする理由は以下の3点。

フルコミットをおすすめする3つの理由

  • 翌月に必ず受け取れる高額キャッシュバック
  • 安心の大手プロバイダが選べる
  • 初期費用が実質無料

フルコミットからauひかりを申し込むと52,000円(インターネット回線のみだと45,000円)の高額キャッシュバックの受け取りが可能!

高額キャッシュバックを売りにしているプロバイダや代理店は他にも多くありますが、フルコミットのキャッシュバックは一味違うのです。 というのも、フルコミットのキャッシュバックは、追加オプションの加入や、面倒な申請手続きが不要、受け取り時期は翌月と、キャッシュバックキャンペーンでよくある落とし穴がないから!

フルコミットのキャッシュバックキャンペーンの特徴

  • 有料オプションの加入不要
  • 面倒な手続きが不要
  • 翌月振り込み

「52,000円キャッシュバック?他社の方が高いじゃん」と思われた方も中にはいらっしゃるかもしれません。
たしかに、auひかりを調べていると『最大11万円キャッシュバック!』といった魅力的なキャンペーンを目にすることがあります。

しかし!10万円を超えるようなキャッシュバックの多くは、金額を大きく見せるために、工事費無料キャンペーンで割引になった工事費を入れていたり、公式サイトのキャンペーンをさも自社の独自のキャンペーンのような見せ方をしていたり、と誤解を招くものも多いのが現状。

最大○○万円の「最大」には要注意です! 中でも、追加オプションの加入が条件に入っている場合は厄介です。 なぜなら、条件を満たせなかった場合に、キャッシュバック金額がガクっと落ちてしまうから。

例えば、追加オプションには以下のようなものがあります。

【例①】プロバイダの有料オプション(初月~数か月だけ無料で、そのあと有料というパターン多い)
例:安心サポート
→オプションの月額料金は100~500円の安価なものがほとんどですが、解約し忘れると無駄なお金を払い続けることに。

【例②】ウォーターサーバーの注文
→auひかりの月額料金より、ウォーターサーバー代の方が高くつきそうですね。

【例③】ホームルーターの契約
→固定回線があるのに、わざわざホームルーターはいらないですよね。

【例④】友達○人紹介
→面倒な固定回線の乗り換えを友達に頼むのはハードルが高いですね。


などなど、追加オプションの中には、「こんな条件まで?」という条件が含まれていることがありますのでご注意ください。

また、高額キャッシュバックでよくあるのが、申請時期に手続きを忘れて、キャッシュバックを受け取り損ねるというパターン。 他社では、キャッシュバックの申請時期がauひかりの開通から1年後という、受け取り忘れを狙ったようなキャンペーンもあるので要注意です。

その点、フルコミットのキャッシュバックは、申し込み時に口座番号を伝えて、翌月振り込まれるのを待つだけ。 受け取り忘れもないし、なんといっても翌月に受け取れるのは大きなメリットです。

指定プロバイダは大手のSo-netかビッグローブで安心!

代理店からauひかりに申し込む場合、代理店指定のプロバイダを選ぶ必要があります。 フルコミットの指定プロバイダは、So-net(ソネット)かBIGLOBE(ビッグローブ)プロバイダ最大手の2社なのでどちらを選んでも安心ですね。

以上が当編集部が、auひかりの申し込みにフルコミットをおすすめする理由です。

まとめ
auひかりは、auユーザーなら間違いなくお得な光回線。

auユーザーでなくても、キャンペーンが充実しているプロバイダや代理店からauひかりを申し込むことで、相場よりもお得な料金でauひかりのご利用が可能です。

大事なことなので何度も言いますが、auひかりはどこから申し込みをするかで実質料金が変わります!

2019年3月現在、auひかりを申し込むなら高額キャッシュバックのフルコミットがおすすめ。

当サイトが自信を持っておすすめする、フルコミットの詳細は下記ページよりご覧いただけます!

フルコミットの公式サイトはこちら