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L01sで快適なWiMAXを利用しましょう!

ついに固定回線に取って代わる存在!?
最新WiMAXルーター「L01s」が登場!


ついに2018年1月登場しました、最新WiMAXルーターSpeed Wi-Fi HOME L01s。
WiMAXのルーターの中で据え置きタイプとして出ているL01シリーズの最新版L01sです。

今までの据え置きタイプのルーターと比較しても劣っている部分は存在しないほどのL01sがどんな性能やスペックを誇っているのかを徹底的に解説してまいります。

ここで簡単にL01sについてまとめますと、L01sの通信速度や回線の安定度はもはや固定回線と同等です。

それほどに高性能なL01sですが、ある比較サイトのレビューによると旧ルーターのL01がなんとWiMAX関連製品全82社の中で堂々の1位を獲得していました。

そんなルーターの最新版L01s。とても期待が出来ると思います。

こちらのページではそんなL01sがあなたにおすすめ出来るのかについて見ていきますので、じっくりと紐解いて参りましょう。





最新ルーターSpeed Wi-Fi HOME L01s を徹底解説!

徹底解説で据え置き端末の特徴を抑えよう!

今回発売された最新ルーターL01sはこれまで発売されたWiMAXホームルーターの最新版となっています。ホームルーターとはモバイルルーターであるWiMAXの据え置きタイプのことであり、固定回線のように利用します。

主な利用者としまして、固定回線を利用するようなご自宅やオフィス内での利用目的の方がメインのようです。

ですが、WiMAXの据え置きタイプであるL01sを契約するなら固定回線を使ったほうがいいのではないかとお考えの方も多いのではないでしょうか。

そんなあなたには最新WiMAXルーターL01sが持つ強力なポイントをご説明しますので、まずはこちらをご確認ください!

開通工事不要で使える

  • ご契約いただいてから最短翌日でご自宅に到着する(BroadWiMAXの場合)L01sはコンセントにつなぐだけですぐに高速インターネットをご利用いただけます。

    固定回線だと工事を行わなくてならず、工事待ちで2ヶ月ほど待たされてしまうことも。 (工事に立ち会う必要もあるなど、予定を合わせなければなりません。)

受信最大440Mbps&送信最大30Mbpsのパフォーマンス

  • 下り速度に関して4x4MIMO CA通信に対応していますので、受信最大440Mbpsの高速インターネット通信が楽しめます。※1

    上り速度に関してもUL CA及び変調方式として 64QAMに対応しているので約10Mbps⇒約30Mbps(約3倍)に進化しています。※2

    (※1東名阪エリアを中心にご利用いただけます。速度は、システム上の下り最大速度であり、ご利用機器や提供エリアの対応状況により下り最大 220Mbpsまたは110Mbpsとなります。実際の通信速度は、通信環境や混雑状況などに応じて低下します。下り最大440Mbps対応エリアの情報は、 別途ホームページでお知らせします。)

    (※2UL(Up Link) CAは、WiMAX 2+ のUL2波(10Mbps+10Mbps) を束ねたものとなっています。更に変調方式64QAM対応で通信速度が 約1.5倍速化。上り最大30Mbpsは一部エリアから提供していきます。)

4GLTE対応により広いエリアでの利用が可能に

  • auの4G LTE 800MHzプラチナバンドに対応。さらにCA通信 (最大225Mbps)にも対応しているので、広いエリアで安心して 高速通信が楽しめます。

    しかもプラチナバンドなので非常につながりやすいのがポイントです!

    プラチナバンドは電波が建物や障害となるものをすり抜けますのでとても通りやすいのです。

ご自宅での利用に適した高性能Wi-Fi通信を実現

  • 2.4G/5GHzのWi-Fi同時利用が可能で、それぞれ20台まで接続できます。 またモバイルルーターよりも安定した通信が楽しめます。

    他の機器との干渉が少ない、かつ、対応機器が多いため多くの機器と接続させることができます。

    これまた、ご自宅での利用を目的としただけあり、Wi-Fiだけではなく有線LANポート(Gigabitイーサ対応)も2つ搭載しています。 用途に応じた使い方が可能です。

スマホとの接続方法が非常に簡単!

  • 特にNFC対応端末をご利用の方!なんとスマホをルーターにかざすだけです。 SSIDやPWを入力する必要が無いのです。(NFC機能は設定でOFFにすることも可能です。)

    では、その他のスマホではL01sを使うための設定が複雑なのかといえばそうではありません。

    L01s本体の底面に記載のQRコードを読み取ると接続設定が完了します。よって、スマホでL01sをお使いになる際は非常に簡単に利用することができます。

さらにスマホでL01sの管理が出来る!

  • スマホからL01sのネットワーク状態(電波強度)、接続端末、通信容量などの 確認が簡単に確認できます。

    L01sで電波の良し悪しや、どの端末を接続しているのか、容量に対して使いすぎていないかを見られますので、L01s本体にモバイル端末のような操作画面がなくても大丈夫なのです。

    また、L01sでは上記のような確認が出来るだけでなく、通信モードの変更をはじめとする各種設定変更がスマホから出来ます。

    つまり、WiMAXのモバイルルーターについている、操作画面がスマホになっていることと同じです。
ここまで最新ルーターSpeed Wi-Fi HOME L01sの特徴を見てきましたがいかがでしょうか?

WiMAXといえばモバイル端末のイメージが強く、なかなか据え置きタイプのL01sがあることを存じ上げない方も多かったかと思います。

上記までの特徴を見ていただくとWiMAXの最新ルーターとして非常にL01sが魅力的ではないでしょうか? コンセントに繋いで利用するため充電式のWiMAX端末と違い、L01sは電池残量を気にすることもありません。

そして何よりL01sは工事不要でお手元に届き次第利用できるのが非常に嬉しい点ですね。引っ越しした直後にネット回線を使いたいという方にピッタリではないでしょうか?

続いては、ここまで高評価のL01sのデメリットと言われている点について見ていきたいと思います。


本当にデメリット?L01sの噂を徹底解説!

最新ルーターL01sにデメリットはあるのか徹底検証!

持ち運びができない!

  • こちらはWiMAXが持ち運べるということが当たり前になっているために言われているようですね。

    ここまでも何度かお伝えしましたが確かにL01sは据え置きタイプのWiMAXですので、持ち運んで利用するというには向いていません。

    では、L01sのデメリットかといいますとそれは違います。

    そもそもL01sが自宅や屋内をメインに利用される方を想定していますので、外に持ち運んで利用するWiMAXを検討されている方には検討の選択肢に入れて考えないほうがいいのです。

    そのため、デメリットというよりL01sはコンセント接続で充電を気にしなくてすむと捉えることも出来ますし。

    ですが、勘違いされてはいけないのがL01sはWiMAXルーターの中では珍しく持ち運べない端末であるということです。


最大速度が他のルーターより遅い!

  • 続いて通信速度に関する問題ですが、確かにL01sが最近のWiMAXルーターの中では最高速度を出していません。

    2017年2月に発売されたW04が最大速度440Mbpsだったのですが、同年9月より最大速度708Mbpsへと進化をいたしました。それから、この度L01sと同時に発売されるW05も最大速度708Mbpsとなっています。

    しかし、L01sは最大速度440Mbpsとここ最近のWiMAXルーターの中で速度が速い部類には入りませんね。

    ですが、L01sの440Mbpsが実質最速度と言える地域もございます。実は現在708Mbps出るのは東名阪の一部の範囲に限られており、日本の大半では440Mbpsが最高速度となっているからです。

    (現在も大半の地域では708Mbps対応のW04、W05も440Mbpsが最高速度です。)

    そのため、東名阪の708Mbps対応エリアでWiMAXをご利用の方にとってはL01sの440Mbpsが遅いと言われてしまうかもしれませんが、日本の大半(東京都、神奈川県、愛知県、大阪府、京都府、兵庫県の一部エリアを除く)では現在でも440Mbpsが最高速度ですのでデメリットとまでは言えないでしょう。

    ただし、今後708Mbps対応のエリアは拡大していくようなので、将来的に708Mbpsが使いたいという方は要検討ですね。

    また、L01sはプラチナバンド(800MHz)に対応していますので、電波が他のWiMAXルーターよりも安定していることが言えます。

    L01sが対応しているプラチナバンドとは、障害物をすり抜けますので広いエリアやご自宅の中までしっかりと電波が届くのです。

以上2点がWiMAX最新ルーターSpeed Wi-Fi HOME L01sに対するデメリットと言われる噂の実態でしたが、どちらもデメリットというほどのものではありませんでした。

L01sが持ち運び出来ないというのはそのようなコンセプトで作られていますし、L01sの最高速度が440Mbpsまでしか出ないというのも、日本全国的に見るとトップクラスの速度です。

次では、L01s同シリーズの前作端末であるL01との比較を見てまいります。


徹底比較前ルーターL01との違いは?

前ルーターL01との比較を見ていきましょう。

ここでは、最新ルーターL01sと前端末L01ではどれほどの違いがあるのかを徹底的に比較していきたいと思います。

ですが、L01sとの比較してみた結果、なんとスペックに関しての変化は見られませんでした。

変化していた大きな3点

  • L01が約490gだったのに対して、L01sの端末の方が約450gと40gほど軽量化されていた点

  • 利用するSIMカードがMicro SIM(Ver.3)だったのに対してL01sはnano SIM(Ver.4)とSIMカードの小型化された点

  • 背面パネルが白から灰色へ変更
上記3点がL01sになって変更された点です。

性能に関しては前端末であるL01と変わりませんので、実際にL01sがどのくらいの性能を誇るのかを見ていくにあたってすでに発売して時間の経っているL01の評価を見ていきたいと思います。

同スペック前作の端末L01のレビューを確認!

こちらではL01のレビューを見て、L01sの性能を推測していきたいと思います。

まず、人気ランキングですが、なんとWiMAX端末全84製品の中で、堂々の1位!! 非常に人気が高いWiMAXルーターだと分かりますね。

5点満点の採点でも、4点を超える唯一の端末となっています。

L01の満足度が高い理由は下記のようになっていました。

デザインの良さ

  • コンパクトかつ白くてスタイリッシュなデザインが好評な様子

  • →L01sではどうか?
     基本的にL01sでデザインに変更はないため問題ありません!

電波受信感度の良さ

  • コンパクトかつ白くてスタイリッシュなデザインが好評な様子
  •   
  • モバイルルーターよりもこの点で圧倒的に高評価が多い様子

  • →L01sではどうか?
    L01sで性能に変化がないため期待できます!
以上から、L01sでもかなり期待の出来る結果ではないでしょうか? 上記以外でも、固定回線の代わりにしているというような口コミも発見しました。

L01sはWiMAX最新ルーターとして申し分ない性能と他のWiMAX端末よりも安定したパフォーマンスを見せるとの口コミがあるL01を引き継いでいますので、非常におすすめできる端末です。

それでは、端末はL01sがおすすめだと分かったところで、実際に契約するにはどこがいいのか?

1番L01sをお得にご契約いただける方法を次項でご紹介していきます!


端末を決めた上で一番お得に契約する方法は何か?

いざ、WiMAXを契約しようと思っても様々な契約方法があってどれを選択すればいいのか分からなくなりますよね。

数あるWiMAXの契約方法から1番お得にL01sを利用できるのは

ズバリ「プロバイダ」です!

WiMAXプロバイダが1番お得にL01sを利用出来ます。

なぜかといいますと、WiMAXプロバイダは全部で20社以上もあり、どこも契約をしてもらうために独自のキャンペーンを実施して料金に差をつけています。

なので、上手に1番お得なキャンペーンを実施しているWiMAXプロバイダを選択すれば最安値でWiMAXをご契約することも可能です。


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