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光コラボ比較!ドコモ光対応プロバイダ24社料金解説
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どこのプロバイダがおすすめ??
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ドコモ光と言えば、その名の通りNTTドコモが運営する光回線サービスです。ドコモスマホをお持ちの方にはお得な割引があり、非常にお得に固定回線を利用できます。しかし…

タイトルにもあるように、プロバイダが24社もありどこと契約したらお得なのか分かりづらい、そしてスマホ割でどのくらい安くなるのか分からないといった難点も。ちなみに、プロバイダ選びも大切ですが、何より大事なのはどこから契約するかです。(詳細は本文にて)

そこで、今回はドコモ光の基本情報からおすすめの契約先まで網羅的に解説します。このコンテンツだけで、あなたにとってドコモ光がおすすめなのか、違うサービスの方が良いのか必ずお分かりいただけます。

それでは、まずドコモ光とはどんなサービスなのか、その詳細から確認していきましょう。

そもそもドコモ光とは?

前述の通り、ドコモ光はNTTドコモが運営しています。しかし、厳密にはNTT東日本、またはNTT西日本が運営するフレッツ光を利用していることをご存知でしたでしょうか?ちょっとよくわからないですよね。。。

この部分は、ドコモ光を理解する上で非常に重要になるので、少し解説させていただきます。ご確認ください。

エリア問わず利用可能!フレッツ光を利用した光コラボの一種

ドコモ光は、光コラボの一種です。光コラボとは、フレッツ光回線を様々な会社に対して開放して生まれた光回線のサービスの総称。ソフトバンク光やBIGLOBE光、ぷらら光など今では200以上存在します。

光コラボが生まれたことで、各社独自の割引や料金プラン、オプションを提供できるようになったので、これまで幅の狭かったフレッツ光のサービス多様性が上がりました。特に、大きいのが下記の変化です。

  • プロバイダと別途契約する必要があったが、そのフローが一括になった
  • ドコモ、ソフトバンクという大手2社のスマホ割が適用できるようになった

まず1つ目の変化は、フレッツ光とプロバイダを別々に申し込みして契約しなければならなかったのが、一括で申し込みできるようになったことです。支払いも一括でできるようになったので、ユーザーにとってはとても便利になりました。

2つ目がドコモ光に代表されるスマホ割が適用できるようになったことです。フレッツ光はあまり割引が無いサービスなので、こちらを適用できるだけで大幅に月額料金を安くすることが可能になりました。しかし、デメリットももちろんあります。

それが速度について。もともと利用者の多いフレッツ光の回線を光コラボにも広げたことで、もっと利用者数は増えています。回線というのは、高速道路と同じで利用者が増えれば、渋滞が起きて速度が低下するものです。

近年、ドコモ光だけでなく光コラボ、フレッツ光は遅いという評判も見受けられます。少なからず利用者数の増加が影響を与えていると言えるでしょう。

転用なら工事不要!ドコモ光のおすすめポイント

現在フレッツ光を使っていて、ドコモ光に乗り換えを考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな方に朗報です。フレッツ光から光コラボへの乗り換えを転用と言うのですが、転用の場合新たに開通工事は必要ありません。

理由は、先ほどお伝えした通りフレッツ光と光コラボは中身は同じ回線を使っているからです。工事が必要ないおかげで、転用の申し込みをして手続きが完了した段階でドコモ光に変わっています。プロバイダによっては、速度が上がったり、下がったりということもあるでしょうが気づかない方が多いかもしれません。

こちらでは、ドコモ光がどんなサービスなのか詳しく解説してきました。続いては、プロバイダについて見ていきます。先ほど、プロバイダと一括契約できるようになったことがメリットだとお伝えしましたが、ドコモ光では提携プロバイダとそれ以外が存在しており、提携プロバイダの場合お得な割引が適用可能です。

そこで、それらの内訳とプロバイダによって何が変わるのかを解説していきます。どうぞご覧ください。

プロバイダによって何が変わるの?

ドコモ光のプロバイダは3種類存在します。タイプAとB、そしてそれ以外の単独型と呼ばれるものです。詳しくは下記をご覧ください。

3種類あるプロバイダのタイプの中から選択

ドコモ光プロバイダ別タイプ一覧

  • タイプA
  • 月額料金(プロバイダ料金込み):戸建て…5,200円、マンション…4,000円

    ドコモ光のサービス提供当初からの提携プロバイダ。タイプBに比べて200円月額料金が安い。

  • タイプB
  • 月額料金(プロバイダ料金込み):戸建て…5,400円、マンション…4,200円

    追加された提携プロバイダ。タイプAと比較すると高い。(

  • 単独プラン=未提携
  • 月額料金:戸建て…5,000円+プロバイダ料金、マンション…3,800円

    ドコモ光と提携していないフレッツ光のプロバイダ全て


※単独プランとはタイプA、Bに含まれないフレッツ光対応プロバイダすべてを指します。しかし、ドコモ光とは別でプロバイダ業者と契約する必要があるのでおすすめできません。

ドコモ光のプロバイダは、上の3タイプに分かれます。結果的に分かるのはタイプAのプロバイダが最も安いということです。では、どういったプロバイダが存在するのか?その詳細を確認していきましょう。

ドコモ光のタイプは何が異なるのか徹底解説

  • タイプA
  • ドコモnet、ぷらら、GMOとくとくBB、@nifty、FTI、BIGLOBE、andline、タイガースネット、エディオンネット、excite、hi-ho、SIS、ic-net、SYNAPSE、楽天ブロードバンド、@ネスク、TiKiTiKi、01光コアラ

  • タイプB
  • OCN、Tcom、TNC、AsahiNet、WAKWAK、@ちゃんぷるネット


ドコモ光の提携プロバイダの内訳は上記の通りです。先ほどもお伝えしましたが、ドコモ光を契約するならタイプAの会社を選ぶことをおすすめします。その理由を下にまとめましたので、ご確認ください。

なぜドコモ光のタイプAがおすすめ?

  • 料金が安い
  • 単独プランでは、プロバイダと別途契約する必要があります。そのプロバイダの料金が500~1,000円程度かかるので、プランAが最も安くなります。


  • 手続きが簡単
  • プロバイダと別途契約する必要があるので、その作業や支払いが煩雑になるだけで、何のメリットもありません。


  • 大手もあるので安心
  • 後述する速度の話にも関連するのですが、ドコモ光にはGMOやBIGLOBE、ぷららといった主要なプロバイダが多いので、サービス面、サポート面ともに安心できます。


上記がタイプAのプロバイダをおすすめする理由、及びその他のプロバイダと異なる点です。では、具体的にどこのプロバイダがおすすめなのか。そちらを続いて紹介します。

おすすめのプロバイダはこちら!

当サイトでおすすめのプロバイダを下記の通りリストアップしました。タイプAのプロバイダしか選んでいないので、下記からプロバイダを選ぶことをおすすめします。

通信方式 WiFiルーター無料 セキュリティ その他
GMO IPv6 12ヶ月無料 訪問サポート初回無料
BIGLOBE IPv6 12ヶ月無料 訪問サポート初回無料
ぷらら IPv6 24ヶ月無料 訪問サポート初回無料
DTI IPv6 12ヶ月無料 訪問サポート初回無料

こちらでは、ドコモ光のプロバイダ情報について解説しました。続いて、ドコモ光の速度についての情報を見ていきます。契約時に気になる部分かと思いますのでご確認ください。

速度が遅い?評判を徹底調査

光回線を利用する上で速度は非常に重要です。どんなに安くても使い物にならないサービスを利用していては決して満足できないですよね?そんな満足感を左右するドコモ光の速度について、評判とを見ていきましょう。

評判は上々?SNSでの情報を比較

今回はSNSでの評判を参考にしました。速度に関しては下記のように満足している方も多かったという印象ですが、ちらほら全く速度が出ないと悩んでいる方もいらっしゃいました。また、料金に関してはやはりスマホ割に関しての話が多かったです。




上記のような評判がありました。気になるのは速度についてです。めちゃめちゃ速いと言っている人がいる一方で、めちゃめちゃ遅いという人もいます。同じサービス、同じ回線を利用しているはずなのにどうしてこの差は生まれるのでしょうか?

そういったドコモ光の速度に影響を与える要因を確認していきましょう。

遅いと言われる要因とは?

ドコモ光のみならず、光回線では速度についての個人差が見受けられます。具体的には、1Mbps~500Mbps程度の幅が見られ、人によっては速度が約500倍程度違うという状態です。一体、この速度差の要因は何なのか解説します。

ドコモ光の速度に影響を与えること

  • 回線
  • ドコモ光で利用されているのは、前述の通りフレッツ光回線です。フレッツ光は、昔からあり利用者数も多く、さらには光コラボも利用しているのでその利用人数は光回線全体の6割以上を占めます。


    ブロードバンド回線事業者の加入件数調査
    引用:ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2018年9月末時点)、https://www.m2ri.jp/news/detail.html?id=325

    上記の左図が示す通り、非常に加入者数が多いです。結果的に、光コラボも混雑しやすく速度の品質ではauひかりやNURO光と比較して落ちてしまいます。また、マンションなどでフレッツ光、光コラボの利用者数が多いと遅くなることも多いです。


  • プロバイダ
  • 光回線を高速道路と例えたときに、料金所のような役割をしています。車はデータだと思っていただければ大丈夫です。つまり、回線のスペックがいかに高くても、料金所で待たされてしまえば速度は必然的に落ちてしまいます。

    プロバイダの役割

    混雑の要因としては、回線の利用者数もありますが、料金所の数、つまりプロバイダ自体のキャパシティも大きく影響しています。こちらは、大手のほうがしっかりしていると言われていますが、当該エリアでの利用者数なども影響しており厳密な数字などはありません。

    よって、このプロバイダが良いとは言えませんが、ドコモ光には大手プロバイダが多数存在するので、それらから選ぶのが賢明です。

  • 使用機器
  • こちらは私も経験があるのですが、PCやスマホ、WiFiルーターのスペックによっても大きく速度は変わります。PCが古かったり、スペックが低かったりするとWiFiを受け取るPC内の機能の性能も低いことも。


    また、WiFiルーターの接続可能台数や対応している速度も千差万別なので、速度が遅い場合はこういった点を疑ってみると良いかもしれません。

  • お住まい
  • マンションだと宅内の配線が光ケーブルではなく、電話線でつないでいるので速度低下は避けられません。また、宅内で同じ回線を使っているユーザーが多いとその分遅くなります。


    それに対して、戸建てでは家の中まで光ケーブルなので安定した速度で利用できるはずです。


上記の理由が、ドコモ光の速度を左右する要因として挙げられます。とは言え、動画やゲームの利用が困難になるほど遅くなることは考えにくく、光回線であれば通常はサクサク使えるはずです。特に、戸建てでは基本的に安定した速度で利用できるでしょう。

速度にこだわるのであれば、ドコモ光とは別の光回線を選ぶことをおすすめします。関東、関西、東海、九州の一部に限られますがNURO光は圧倒的な速度を誇っておりおすすめです。ドコモスマホを持っており、料金にこだわりがある方はドコモ光がベストでしょう。

それでは、続いてドコモ光の料金について見ていきます。最も重要な部分なのでお見逃しなく!

ドコモ光プロバイダ・代理店別料金プラン比較!

こちらでは、ドコモ光の料金を徹底比較していきます。ドコモ光は、公式サイト、プロバイダ、Web代理店など様々な契約先が存在しており、契約先によってキャンペーンが異なるので注意が必要です。 今回は、公式サイト、プロバイダからの契約が可能な14社、そして主要代理店3社の計18社をリストアップしております。また、こちらの比較は「実質料金」という当サイトで考案した契約に関わる全ての料金を比較した結果です。実質料金の詳細は下記の通り。

実質月額料金について

  • 契約期間満了までの月額料金総額
  • キャッシュバック
  • 月額料金割引
  • 工事費・契約事務手数料などの諸費用

上記を踏まえた正確な料金表となっております。それでは早速ドコモ光のプロバイダ・代理店の料金比較をご覧ください。

ドコモ光プロバイダ実質料金比較表をチェック

ドコモ光
窓口
3年実質
月額料金
3年総額 キャンペーン
ドコモ光公式 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
ネットナビ 4,320円 108,000円 25,000円
キャッシュバック
ディーナビ 4,320円 108,000円 25,000円
キャッシュバック
Wiz 4,680円 117,000円 16,000円
キャッシュバック
ぷらら 4,320円 108,000円 25,000円
キャッシュバック
DTI 4,320円 108,000円 25,000円
キャッシュバック
@nifty 4,320円 108,000円 25,000円
キャッシュバック
GMO 4,500円 112,500円 20,500円
キャッシュバック
BIGLOBE 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
IC-net 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
タイガースnet 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
andline 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
エディオンネット 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
SYNAPSE 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
hi-ho 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
楽天ブロードバンド 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
TikiTiki 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
01光コアラ 4,920円 123,000円 10,000円
キャッシュバック
ドコモ光
窓口
3年実質
月額料金
3年総額 キャンペーン
ドコモ光公式
キャッシュバック
ドコモ光公式 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
ネットナビ 3,120円 78,000円 25,000円
キャッシュバック
ディーナビ 3,120円 78,000円 25,000円
キャッシュバック
Wiz 3,480円 87,000円 16,000円
キャッシュバック
ぷらら 3,120円 78,000円 25,000円
キャッシュバック
DTI 3,120円 78,000円 25,000円
キャッシュバック
@nifty 3,120円 78,000円 25,000円
キャッシュバック
GMO 3,300円 82,500円 20,500円
キャッシュバック
BIGLOBE 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
IC-net 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
タイガースnet 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
andline 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
エディオンネット 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
SYNAPSE 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
hi-ho 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
楽天ブロードバンド 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
TikiTiki 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック
01光コアラ 3,720円 93,000円 10,000円
キャッシュバック

いかがでしたでしょうか?最も安いのはドコモ光の代理店であるネットナビとディーナビです。他のプロバイダもお得なキャンペーンをやっていますが、代理店がお得であるという結果になりました。代理店は不安という方もいらっしゃるかもしれないので、少し解説させていただきます。

代理店は、飽くまでドコモ光の契約取り次ぎを行っており、サービス利用開始後に関わることはありません。開通工事の連絡、利用時のトラブルなど、サービスに関しては全てドコモやプロバイダのサポート範囲なので、代理店だからサービスが悪いということもないです。

単純にドコモ光を安く契約できると思えば、プロバイダより代理店の方が良いですよね?当サイト編集部の見解では、代理店2社の中でもネットナビをおすすめします。なぜネットナビを推すのか? その要因は、ネットナビで行っている便利なキャンペーンにあります。そちらを詳しく解説しましょう。

プロバイダ vs 代理店!最もおすすめの契約先は?

ドコモ光のプロバイダと代理店、両者の料金比較は代理店の勝利、及びネットナビがおすすめとお伝えしました。というのも、ネットナビでは開通工事までの間、無料でモバイルWiFiの貸し出しを行っているのです。 光回線を新規で契約する際、開通工事はどんな回線でも必須です。時期や申し込み数によっては、1ヶ月~2ヶ月後になることもざらです。現状固定回線を繋いでいて、ネット環境を確保できる方は問題ありませんが、解約時期が迫っている方、引っ越し先での利用を考えている方は開通まで利用できないことになります。 インターネットが一般的になったこの時代にその仕打ちはきついですよね。そこで、ネットナビは工事までの代替環境として無料でWiMAXを貸し出してくれます。3日間で10GB以上使うと翌日のみ制限がかかりますが、工事までの代替環境としては最高です。

プロバイダ、代理店を通して見てもあまり見受けられないサービスなので、ドコモ光の契約をお考えの方はおすすめです。また、代理店ではプロバイダも選択できるのですが、WiFiルーターを無料で借りられるプロバイダを選びましょう。 ドコモ光のスペックに対応したルーターなので、ルーターの懸念は払拭できます。ここまででおすすめの契約先まではわかりました。最後に、契約先に関わらず適用できるドコモ光のスマホ割についてお話します。

スマホ割が使える人にのみおすすめ!

ここまで詳細に解説してきたので、長かったかと思います。番外編としてオプションについての紹介はありますが、読んでいただきたいコンテンツはこのドコモ光のスマホ割で最後です。

やはり、ドコモ光と言えば、このスマホ割が利用できることで安く利用できるサービス。詳細を下記にまとめたのでご覧ください。

家族でドコモスマホを使っているなら超お得!

旧料金プラン

ドコモ携帯プラン ドコモ光料金割引額
ベーシックシェアパック
(月5GB)
-800円
ベーシックシェアパック
(月10GB)
-1,200円
ベーシックシェアパック
(月15GB)
-1,800円
ベーシックシェアパック(月30GB) -1,800円
ウルトラシェアパック30
(月30GB)
-2,500円
ウルトラシェアパック50
(月50GB)
-2,900円
ウルトラシェアパック100
(月100GB)
-3,500円

新料金プラン(1回線あたりの割引額)

ドコモ携帯プラン ドコモ光料金割引額
ギガホ -1,000円
ギガホライト(月7GB) -1,000円
ギガホライト(月5GB) -1,000円
ギガホライト(月3GB) -500円
ギガホライト(月1GB)

旧料金プラン

ドコモ携帯プラン ドコモ光料金割引額
ベーシックパック
(月1GB)
-100円
ベーシックパック
(月3GB)
-200円
ベーシックパック
(月5GB)
-800円
ベーシックパック
(月20GB)
-800円
ウルトラデータLパック
(月20GB)
-1,400円
ウルトラデータLLパック
(月30GB)
-1,600円
ケータイパック -500円(1年間)

新料金プラン(1回線あたりの割引額)

ドコモ携帯プラン ドコモ光料金割引額
ギガホ -1,000円
ギガホライト(月7GB) -1,000円
ギガホライト(月5GB) -1,000円
ギガホライト(月3GB) -500円
ギガホライト(月1GB)

上記がドコモ光のスマホ割に関する料金割引表です。6月1日から新契約プランのギガホ、ギガライトがスタートしましたが、離れた家族もこのセット割の対象になります。もちろん、旧契約プランの方もセット割の対象なので、上記の表に適応する金額の割引があります。

上記の割引額を見てドコモ光の割引額が500円以下だった方(恐らく一人暮らし、または家族で自分しかドコモスマホを利用していない方)に関しては、料金面ではドコモ光をおすすめできません。というのも、WiMAXの方が安く利用できる可能性が高いからです。

ただし、インターネットの利用量が多い方やゲームを利用する方は、確実に速度制限が来てしまうのでドコモ光で割引を適用する方をおすすめします。参考までにWiMAXの情報は下記からご覧いただけます。


家族でドコモスマホをお使いの方には、間違いなくセット割でお得になります。ここまで、ドコモ光の情報を網羅的にお伝えしてきました。ドコモ光の特徴、プロバイダ、料金比較など契約に必要な情報は全てご理解いただけたのではないでしょうか?

当コンテンツのまとめは下記の通りです。

ドコモ光はドコモユーザーにはおすすめ

ドコモ光まとめ
  • ドコモ光は、フレッツ光回線を利用したサービスで回線自体はフレッツ光と同じ
  • プロバイダが3種類あり、タイプAがおすすめ
  • 速度は様々な要因によって変化。ただ、使えないほど遅くなることはない
  • ドコモ光は契約先によってキャンペーンが変わる。プロバイダと代理店が基本的にお得
  • スマホとのセット割は家族での利用人数が増えればとにかくお得
  • おすすめの契約先は「ネットナビ」

番外編では、ドコモ光の固定電話サービス、そしてテレビサービスのオプションを2種類紹介しております。興味のある方はご覧ください。また先ほどお伝えしたネットナビの詳細情報は下記からご覧いただけます。

ここまでお付き合いいただきありがとうございました!当コンテンツがお役に立てれば幸いです。あなたのインターネット環境がより良くなることを願っております。

ドコモ光おすすめの代理店情報
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